アムウェイの勧誘方法とは?絶対にやってはいけないNG行動も暴露

あなたは友達や知り合いから、アムウェイの勧誘を受けたことはありますか?

知り合ったばかりの人であれば、電話番号やメールアドレス、LINEをブロックすれば良いですよね。

しかし、勧誘してきた相手が学生時代からの友達だったり、会社の上司や同僚だったり、家族や親せきだったり・・・。

ビジネスや製品に興味がない、MLMに良い思い出がない人だったしたら、困ってしまいますよね?

わたしも幼稚園・小学校・中学校・高校・大学の友達にアムウェイビジネスの話をしたことがありますが、みごとに全敗!

どうすればアムウェイビジネスでうまく勧誘できるのでしょうか?

その方法についてお教えします!

 

アムウェイの勧誘方法とは?

アムウェイビジネスに勧誘する方法ですが、1番良いのは正攻法で真正面から正直にビジネスの話をすることでしょう。

アムウェイビジネスを紹介することを目的として勧誘するならば、【自分がやりたい目的をハッキリと最初に告げてから勧誘する】ことが大事だとわたしは思います。

『でも、それだと逆に断られてしまうのでは?』

とお考えですか?実はそうでもないんですよ~。

なぜなら、もともとビジネスにも、製品にも興味がない人に、アムウェイを紹介したとしても、近いうちに断られるのは目に見えているので、時間の無駄になってしまうのです。

友達とファミレスでお茶をしたり、電車やバスの交通費をも無駄にしてしまうので、お金もドブに捨てるようなものなんです。

ですから、副業に興味があったり、会社を辞めたいけど、どうしたら良いのかわからない。

という人だけをターゲットにしてビジネスのお誘いをすれば、断られる確率は各段に下がりますから、ダウンを作りやすいですよ。

お金と時間も無駄に使わず、効率的にダウン候補を見つけられるので、あなたのストレスもだいぶ減りますね。

 

アムウェイでゼッタイにやってはいけないNG勧誘方法とは?

アムウェイでは多くのディストリビューター(販売者)、つまりビジネスメンバーが、友達や知り合いにどんな目的で勧誘するのかを言わずに勧誘しているのです。

これをブラインド勧誘といって、法律違反になる行為なのです。

ファミレスなどに友達を誘い出してビジネスや製品の話をしたり、相手の許可を得ずにアムウェイ主催のセミナーに連れて行っているのです。

また、アムウェイの商品を買うまで、家に帰さないといった軟禁行為をする人もいますね。

こういった風にビジネス会員がルール違反を犯しているのでネットワークビジネス業界の評判が良くなっていかないんですね。

迷惑行為を繰り返してしまうと、消費者庁や消費者センターに苦情が行ってしまうのです。

すると、しばらくの間、勧誘行為が出来なくなる行政処分になることが多々あるので、注意が必要ですね。

わたしとしては正々堂々とビジネスの勧誘すれば良いのに、と思います。

言わなければいけないことを隠して勧誘していると、友達を騙している感じがして、後味が悪いです。

それに、誘った側も誘われたがたも、良い気分ではありませんからね。

 

アムウェイ直伝!正攻法の勧誘方法とは?

アムウェイでうまくダウンを作り、大きな組織を作っていく上で大切なことがあります。

あなたがアムウェイで成功する上で、1番知りたがっていることではないですか?

その正攻法とは、コンプライアンス(法令順守)を守り、ルールの内側で戦略を立てて、勧誘していく方法ですね。

では、かんたんにアムウェイ直伝の勧誘方法をまとめます!

 

【1】自分のフルネーム

【2】自分がアムウェイで活動してるビジネスメンバーであること

【3】ビジネスメンバーの登録をするようにおすすめすること(主目的)

【4】参加費や年会費のお値段のこと

【5】商品の種類と得られる効果

 

をすべて明かすことが信頼関係を作る上でも、法律違反にならないためにも、大事なことなんですね~。

さらに言えば、ビジネスのメリットとデメリットをしっかりと説明できること。

しつこく勧誘しないこと。

相手に興味が無ければ身を引くこと。

も追加すれば、完璧ですね!

 

アムウェイの勧誘をするなら、信頼関係を築くのが大事!

アムウェイビジネスの勧誘をするのなら、友達や知り合いゆるぎない信頼関係を作る事が先決だと思います。

なぜなら、信頼してさえくれれば、どんな副業を始めたとしても、納得してくれやすくなるからです。

また、あなたが製品を使ったことで得た体験談もお話できれば、自然と製品を買いたくなると思いますよ。

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