アムウェイの勧誘マニュアルの使い方!4つのデメリットも大公開

アムウェイには勧誘マニュアルというのがあります。

上記の表を元に、口コミ相手と会話していくことで、成約まで持っていくトークマニュアルですね。

では、このマニュアルを使って、どんな風に口コミ勧誘をしていくのでしょうか?

 

アムウェイ勧誘マニュアルの使い方とは?

アムウェイの勧誘マニュアルの使い方ですが、

『アムウェイって知ってる?』

と言う会話を最初にします。

その後、相手から返事を引き出します。

アムウェイのことを知っているか、知らないかで、会話を分岐させていくわけですね。

すでに知っている場合は、相手が良いイメージを持っているか、悪いイメージを持っているかで、さらに会話を分岐させます。

知らない場合は、アムウェイのすごさや、流通の話や印税収入について話を振っていくわけです。

このマニュアルのすごいところは、どんな選択肢が選ばれたとしても、

『私がちゃんと話してあげる』

という会話につなげて、アポイント(会う約束)が取れるということ。

さらに、忙しいと言われて断られた時は、いつなら空いているか、曜日と時間を聞き出すという徹底ぶり。

また、NGワードも含まれているので、初心者向けであるとも言えますね。

 

アムウェイ勧誘のマニュアルの欠点とは?

アムウェイの勧誘マニュアルの欠点とは、何でしょうか?

5つのデメリットがありますので、紹介します。

ブラインド勧誘になりやすい

このマニュアルを見ると分かりますが、アムウェイの勧誘ということを隠すことが、大前提であることが分かります。

いきなり、電話やLINEで、

『アムウェイって知ってる?』

と言うと、さすがに警戒されますからね。

まずは電話やLINEで、お茶をする約束をして、直接会って、仲良くなってから、アムウェイの話をするわけです。

ただし、この方法はブラインド勧誘といって、法律違反となっているので、訴えられると負けてしまいますので、気を付けてください。

機械的な受け答えしかできない

これは勧誘マニュアルですから、機械的な受け答えしか出来ません。

相手によっては、臨機応変な対応が必要だと感じます。

慣れてきたら、オリジナリティのある会話を心がけると、反応率が高くなると思いますね。

基本的に、相手の悩み問題不安をあぶり出して、解決する方法はアムウェイを始めること!

とつなげると良いと思います。

暗記しなければいけない

友達や知り合いと話すときは、マニュアルを持って話すことはできません。

マニュアルを持ったまま話すのは、不自然ですから、当たり前ですよね。

そのため、会話パターンを暗記しなければいけません。

棒読みにならないようにする

棒読みにならないように、気を付けなければいけませんね。

人と話すのが苦手だったり、説明が下手な場合は、大根役者になってしまいやすいです。

自然に話せるように棒読みは直しましょう。

 

アムウェイ勧誘マニュアルは使える!

アムウェイの勧誘マニュアルは、実際は使えます。

使えますが、臨機応変な対応が必要となりますので、コミュニケーションを取る練習あるのみ!だと思います。

場数を踏めば、自然と会話が成り立つので、口コミ勧誘をがんばってくださいね。

あなたの活動を応援しています!

 

【11日間の無料オンラインセミナー受講はコチラ】

口下手・説明下手な悩みを解決して、毎月ダウンを作れてしまう方法!

  

  

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です